Author:ひろろ
結婚?年目。主人と2人気楽に生きていくのが目標です。
パグちぃことみそじ生活を満喫中です。
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2008.04.05 (土)
リフォームをしての感想。
こんばんわんこ!
今日は、さくらがよく咲いていたので近所の公園にちーちゃんとさくらを見に行ってきました。

きれいに、見ごろを迎えていました。
さて、今日はブログにリフォームをしてからの私の生活についてかきたいと思います。
でも、とても、1回で書ききれるものではないので、今回は親との同居について!!です。
リフォームをするきっかけとなったのが、実家の台所の腐食がきっかけでした。
こりゃ、もう台所をつかえなくなるぞ!!
と、今思えば、リフォームをあせったような記憶があります。
でも、リフォームは親の力では無理。
私の主人の協力が絶対に金銭面で必要だったのです。
とうぜん、一緒に住むをいうことになりますがまだ、その時は一緒に住めばお金もかからないし、楽しいことだらけだー!!
と、楽観視していました。
ところが!!
一緒に、住み始めてすぐに私はウツというか、よくわからないんですがノイローゼみたいになっちゃいました。
これから、親と主人がケンカしてむちゃくちゃになったらどうしよう!
主人が死んでしまったら、この家のローンはどうなるんだろう?
親が死んで、主人に捨てられて私ひとりになったら、この家をどうしたらいいんだろう?
生活できない!!どうしよう!!生きていけない!!
と、極端に考える毎日がつづきました。
それに、家のローンが私には負担で、ローンの上にいろんなてつづき、諸経費、
なにもかもが私の、心の負担になっていきました。
ローンをはらえるほどの、経済力なんていっさいないのに。

お金がない!!どうしたらいいんだろう?
アパートにいたほうが良かった。
アパートに帰りたい。
アパートのほうが、二人で楽しかった。
主人に、なんで家のリフォームなんかしてしまったんだろうかと、せめ。
お父さんに、主人が家がイヤになってでていったらどうしようと、ぼやき。
母貞子に、リフォームして良かったのか、なんどもたずねる日がつづいた。

冷静になった今でも、アパートにもどりたいと思います。
なぜなら、自由だったからです。
台所も、お風呂場も洗面台も自分のおもうとうりになったからです。
今は、そんなわけにはいきません。
早く、二人の生活になればいいと思います。
かといって、親が早く死ねばいいなんてこれっぽっちも思ってないので、ご心配なくです。
でも、先のことはわからないですよね。
ケンカして、また別居になるかも。
でも、それはできればさけたいです。
主人の親と、連絡をとらなくなって長いから、できれば、自分の親とは仲良くしなければ。
そこまで、自分勝手ではいけないでしょう。
心配なのは、母貞子と主人の経済観念がちがうことです。
そのてんで、同居はむずかしいですね。
母貞子と、私の意見は同居はしなくていいならしないほうがいい!!です。
でも、アパートにいるとなるとちーちゃんとは、一緒にすめなくなるので、今は、ちーちゃんと一緒にいれるだけで幸せだー!と、考えるようにつとめています。

ちーちゃんが、いてくれてよかったよ。

今日も、ちーちゃんといっしょの布団で寝ます。
長くなりました。
ウツのような、ノイローゼ?はもっとひどかったのですがこうして、文章にすることで、考えがまとまっていくような気がするので、ちょっとずつ書いていきたいとおもいます。
最後まで読んでくださってありがとうございました。
今日は、さくらがよく咲いていたので近所の公園にちーちゃんとさくらを見に行ってきました。

きれいに、見ごろを迎えていました。
さて、今日はブログにリフォームをしてからの私の生活についてかきたいと思います。
でも、とても、1回で書ききれるものではないので、今回は親との同居について!!です。
リフォームをするきっかけとなったのが、実家の台所の腐食がきっかけでした。
こりゃ、もう台所をつかえなくなるぞ!!
と、今思えば、リフォームをあせったような記憶があります。
でも、リフォームは親の力では無理。
私の主人の協力が絶対に金銭面で必要だったのです。
とうぜん、一緒に住むをいうことになりますがまだ、その時は一緒に住めばお金もかからないし、楽しいことだらけだー!!
と、楽観視していました。
ところが!!
一緒に、住み始めてすぐに私はウツというか、よくわからないんですがノイローゼみたいになっちゃいました。
これから、親と主人がケンカしてむちゃくちゃになったらどうしよう!
主人が死んでしまったら、この家のローンはどうなるんだろう?
親が死んで、主人に捨てられて私ひとりになったら、この家をどうしたらいいんだろう?
生活できない!!どうしよう!!生きていけない!!
と、極端に考える毎日がつづきました。
それに、家のローンが私には負担で、ローンの上にいろんなてつづき、諸経費、
なにもかもが私の、心の負担になっていきました。
ローンをはらえるほどの、経済力なんていっさいないのに。

お金がない!!どうしたらいいんだろう?
アパートにいたほうが良かった。
アパートに帰りたい。
アパートのほうが、二人で楽しかった。
主人に、なんで家のリフォームなんかしてしまったんだろうかと、せめ。
お父さんに、主人が家がイヤになってでていったらどうしようと、ぼやき。
母貞子に、リフォームして良かったのか、なんどもたずねる日がつづいた。

冷静になった今でも、アパートにもどりたいと思います。
なぜなら、自由だったからです。
台所も、お風呂場も洗面台も自分のおもうとうりになったからです。
今は、そんなわけにはいきません。
早く、二人の生活になればいいと思います。
かといって、親が早く死ねばいいなんてこれっぽっちも思ってないので、ご心配なくです。
でも、先のことはわからないですよね。
ケンカして、また別居になるかも。
でも、それはできればさけたいです。
主人の親と、連絡をとらなくなって長いから、できれば、自分の親とは仲良くしなければ。
そこまで、自分勝手ではいけないでしょう。
心配なのは、母貞子と主人の経済観念がちがうことです。
そのてんで、同居はむずかしいですね。
母貞子と、私の意見は同居はしなくていいならしないほうがいい!!です。
でも、アパートにいるとなるとちーちゃんとは、一緒にすめなくなるので、今は、ちーちゃんと一緒にいれるだけで幸せだー!と、考えるようにつとめています。

ちーちゃんが、いてくれてよかったよ。

今日も、ちーちゃんといっしょの布団で寝ます。
長くなりました。
ウツのような、ノイローゼ?はもっとひどかったのですがこうして、文章にすることで、考えがまとまっていくような気がするので、ちょっとずつ書いていきたいとおもいます。
最後まで読んでくださってありがとうございました。
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2007.10.15 (月)
リフォームを始めた日。
こんばんわんこ!!
久しぶりのブログになってしまいました。
今年は、ほんとに夏が暑かった。。。
そして、今までの社会人人生のなかで仕事以外に、一番忙しかった総決算が今日から、はじまりました。
そう!!
今まで、夢のまた夢でおわりを迎えようとしていた、家のリフォームがはじまったのです!!
この夏は、打ち合わせやなんやかんやで、すっごい忙しかった。
そして、疲れた。
でも、この大事業が終わればきっと、ゆっくりした老後を迎えることができると信じている。
そんなことで、今日は大工さんになった気分ではじめて、家の二階の屋根にのぼってみました。


今まで、見たことのない景色です。
これこそ、大工さんの醍醐味!!気持ちいいですねー。

そして、今年もかろうじて花をつけた金木犀や、勝手にはえてちょっとしたジャングルになっていた、植木を全部取り除く。。。
なかなか、さみしい瞬間でした。

冬になったら、大きい鳥が実を食べに来ていた、トゲのある木。
母と、部屋からしずかに鳥を観察した、楽しい思い出の木も今日なくなってしまいました。
トゲがあぶないから、自分でもどうしょうもなかったんで、とってもらって良かったともいえますがねー。。。
ちょっと、つらいですかねー。。
それに、大きい木があると管理が大変ですからこれから先を考えて、植木はすべてとりのぞくことにしました。
作業してくださってる、おじさん方の様子をみながら近所に迷惑がかからないように注意をはらうのも、たいへんなことです。
みなさんも、リフォーム前や、家を新築するときはご近所に挨拶にまわるととをすすめます。
万全の注意で、挨拶しても車を止めるなとか、たいへんな苦情がくるものです。
家族の結束がもっとも固くなる瞬間でもあり。
あたたかい人の、親切がもっとも身にしみる、そんな狭い土地でのリフォームがはじまりました。
自分の記憶と記念のためにブログと写真に残しておこうと、思います。

この、築30年の家がどうなるか、お楽しみに!!
最後に。
リフォームにかかるのに、最大の協力をしてくださった主人のてんちゃんに感謝します。
ありがとうございました。ほんとに、ありがとうございました。
これからも、よろしくお願いいたします。
体を大切にしてください。
最後まで、読んでくださってありがとうございました!!
久しぶりのブログになってしまいました。
今年は、ほんとに夏が暑かった。。。
そして、今までの社会人人生のなかで仕事以外に、一番忙しかった総決算が今日から、はじまりました。
そう!!
今まで、夢のまた夢でおわりを迎えようとしていた、家のリフォームがはじまったのです!!
この夏は、打ち合わせやなんやかんやで、すっごい忙しかった。
そして、疲れた。
でも、この大事業が終わればきっと、ゆっくりした老後を迎えることができると信じている。
そんなことで、今日は大工さんになった気分ではじめて、家の二階の屋根にのぼってみました。


今まで、見たことのない景色です。
これこそ、大工さんの醍醐味!!気持ちいいですねー。

そして、今年もかろうじて花をつけた金木犀や、勝手にはえてちょっとしたジャングルになっていた、植木を全部取り除く。。。
なかなか、さみしい瞬間でした。

冬になったら、大きい鳥が実を食べに来ていた、トゲのある木。
母と、部屋からしずかに鳥を観察した、楽しい思い出の木も今日なくなってしまいました。
トゲがあぶないから、自分でもどうしょうもなかったんで、とってもらって良かったともいえますがねー。。。
ちょっと、つらいですかねー。。
それに、大きい木があると管理が大変ですからこれから先を考えて、植木はすべてとりのぞくことにしました。
作業してくださってる、おじさん方の様子をみながら近所に迷惑がかからないように注意をはらうのも、たいへんなことです。
みなさんも、リフォーム前や、家を新築するときはご近所に挨拶にまわるととをすすめます。
万全の注意で、挨拶しても車を止めるなとか、たいへんな苦情がくるものです。
家族の結束がもっとも固くなる瞬間でもあり。
あたたかい人の、親切がもっとも身にしみる、そんな狭い土地でのリフォームがはじまりました。
自分の記憶と記念のためにブログと写真に残しておこうと、思います。

この、築30年の家がどうなるか、お楽しみに!!
最後に。
リフォームにかかるのに、最大の協力をしてくださった主人のてんちゃんに感謝します。
ありがとうございました。ほんとに、ありがとうございました。
これからも、よろしくお願いいたします。
体を大切にしてください。
最後まで、読んでくださってありがとうございました!!
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